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Cinema Chips

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海外ドラマ「ホワイトカラー」のマット・ボマーが、「glee/グリー」にゲスト出演! 

海外ドラマ!のニュース記事を原文転載しています。

海外ドラマの「ホワイトカラー」のニール・キャフリー役でブレイク中のマット・ボマーが、何と「glee/グリー」にゲスト出演するらしい。下の転載記事に書いて有りますけど、シーズン3からレギュラーに昇格したダレン・クリス(役名ブレイン)のお兄さん役だそうです。

シーズン3は、gleeメンバーの親とか兄弟がいろいろ出てくるようで、レイチェルのゲイカップルの両親も出てくるみたいです。レイチェルの両親は、代理母出産をしたゲイ・カップルと言うのが確かシーズン1のエピソードでありましたよね。両親登場はシーズン3の第13話目のバレンタイン・エピソードに初登場するらしい。プロデューサーのライアン・マーフィーは、最初にエルトン・ジョンに父親役をオファーしたそうですが、ツアーで多忙と言う事で出演は叶いませんでした。本当に「glee/グリー」って、色んな社会派的な問題提起をサラリとエピソードに仕込んでいて面白いです。

ところで、シーズン3の放送が第3話で止まっているんですけど、続きはまだですか?このシーズン3は面白いので早く続きが見たいです。3話目のエピソードが面白いです。マット・ボマーは、この「glee/グリー」に出るべくして出ると言うか、必然的と言うか・・・マット・ボマーもそっち側ですからね。実生活では、代理母出産をしたゲイ・カップルを地で行く3人の子持ちのマット・ボマーですけど、「ホワイトカラー」も好きなドラマなので、これも早くシーズン3を放送して欲しいです。

「glee/グリー」 2012年01月28日付記事転載
人気海外ドラマ「glee/グリー」に、「ホワイトカラー」のマット・ボマーがゲスト出演することが明らかとなった。

米TV Lineによると、「glee」でマットが演じることになるキャラクターは、ダレン・クリス扮するブレインの兄役。出演はほぼ決定と見られ、彼は4月放送のエピソードに登場、番組の中でダレンと一緒に歌を披露することになるという。

ちなみに、マットはすでに、「glee」のプロデューサー、ライアン・マーフィーが手がける80年代NYのゲイ社会を描く映画「The Normal Heart」で、ゲイのファッション・ジャーナリスト役を演じることが決定。

また、3月3日に行われる舞台劇「8」のロサンゼルス公演では、「glee」のマシュー・モリソン、ジェーン・リンチらと共演することになっており、マットがマシューと同性婚カップル役に挑むことも、大きな話題を呼んでいる。
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category: 新作海外ドラマニュース

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海外ドラマ 、新作「ザ・ファーム 法律事務所」、酷評スタート! 

海外ドラマ!のニュース記事を原文転載しています。

新作海外ドラマの「THE FARM(原題)」が、アメリカで1月8日から放送が始まりました。日本では今年の6月からAXNミステリーで「ザ・ファーム 法律事務所」と言うタイトルで放送される予定です。このドラマの記事を読むと放送スタート直後の評判は余り良くないみたいで、視聴率も悪いみたいです。一応、シーズン1の22話分放送予定だそうですが、日本で放送される前にシーズン1で打ち切りなんて事にならないように願っています。(~_~メ)

ドラマの内容は、【弁護士事務所を隠れ蓑としていたシカゴ・マフィアをFBIと共に壊滅したあの日から10年。弁護士のミッチと妻のアビーは、連邦政府による"証人保護プログラム"により、完全な別人として生活していたが、その保護からも解放され、新生活をスタートしようとしていた。だが、マフィアは執拗に彼らへの復讐の機会をうかがっていた。再びマフィアと闘うことを覚悟するミッチは、果敢にも一人で立ち向かおうとするが...。】

「THE FARM(原題)」 2012年01月19日付記事転載
ジョン・グリシャムのベストセラー小説を1993年にトム・クルーズ主演で映画化した『ザ・ファーム/法律事務所』。この10年後の世界を描くNBCの新TVドラマ『THE FIRM』が、今月8日にスタートした。

映画は主人公で弁護士のミッチが事務所の不正を暴き、マフィアとのつながりを暴いたところで終わっているが、TV版は、FBIの"証人保護プログラム"により別人として生きてきたミッチと妻が、その保護も終了し、ようやく平穏な生活を手に入れた...というところから始まる。しかし、初回プレミア放映後は視聴者や批評家から「古くさい」「ストーリーが安易」など酷評が相次ぎ、散々な出だしとなったようだ。

そんななか、「批評はまったく気にしないわ」と話したのは、ミッチの秘書役を演じているジュリエット・ルイス。米New York Magazineのインタビューで、酷評についてどう思うか質問されると、「確かに扱いにくい問題よね。私たち役者はあくまでも脚本にある世界を体現する立場なのよ。そうやって脚本から役柄のイメージを引きだすのがこの仕事の魅力ね。だからどんな役柄を与えられても演じなくてはならない。だけどこれがもし自分で生み出した世界なら、批判を受けたら悲しいかもしれない...。でも私は、ベストを尽くして自分の役を演じるだけよ」と前向きにコメントしている。

ちなみに、番組の視聴率も低調で、最近のエピソードの視聴者数は423万人と伸び悩んでいる。しかし、22エピソード放映予定のシーズン1はまだ始まったばかり。原作者ジョン・グリシャムが自ら製作総指揮を担当しているという好材料もあるので、今後の巻き返しを期待したい。

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